fbpx

体温と健康の関係性

こんにちは☆

大阪の南森町のエステサロンcelesta-セレスタ-です。

冷えは万病のもと

あなたはこんな症状はありませんか??

  • 花粉症になった
  • 生理不順や生理が来ない
  • 更年期障害
  • うつ病や心の病気
  • 風邪を引きやすい
  • アトピー性皮膚炎
  • 自律神経失調症

これらの症状は低体温が原因かもしれません。

体温は気力・生命力・代謝と深い関係があります。

体温の低下は体内内外の機能低下を意味します。

体が冷えると免疫や内臓機能が低下し、風邪や様々な病気にかかりやすい体質になってしまいます。

さらに自律神経の働きも乱れ、ストレスが溜まりやすくなってしまうんです。

現代人は体が冷え過ぎている

 

現代人は冷えてもおかしくない環境にいてます。

1.ストレス・・・ストレスが続くと血管が縮み全身に運ばれるはずの酸素や栄養が届かなくなり熱を生み出す力が低下する。

2.筋力不足・・・筋肉は1番熱を作ります。筋力が低下すると熱を生み出しにくい体になります。

3.薬の飲みすぎ・・・頭痛薬や痛み止めには体を冷やします。できるだけ飲まない方がいいです。

4.食生活の乱れ・・・塩分や糖分の取り過ぎ。冷えた飲み物を飲み過ぎ。加工食品の取り過ぎ。

5.冷房・・・冷房が1日中どこへ行ってもついている。常に冷えを取り込んでいる状態

6.間違った入浴法・・・シャワーだけでの人が増えている。湯船に浸からないと体は温まらない。

健康な人の体温は36.5℃

体温が1℃下がると免疫は37%低下します。

また美人の体温は36.7℃と言われています。

腸の最適な温度は36.2℃と言われていて、冷たい物を食べたり飲んだりすると内臓の温度が下がってしまうのでちゃんとした働きができなくなってしまいます。

体温が36.5℃だと体の細胞代謝が活発になり、免疫も高くほとんど病気をしない理想的な状態です。

35.5℃だと自律神経失調症、排泄機能低下、アレルギー体質になりやすくなります。また心の病気にもなりやすいです。

35.0℃は癌(がん)細胞が繫殖しやすくなります。

実際癌(がん)患者や鬱(うつ)病患者は体温が低いと言われています。

そして、体温が低いと痩せにくい体になってしまいます。

ダイエットと体温の関係性

いくらダイエットをしても瘦せなかったあなたは、低体温かもしれません。。。

セレスタでは、あなたの体温を1℃上げるコアヒートエステを用意しています。

体の深部から温め、家に帰ってからもポカポカです。

体質改善をし、-15キロのダイエットに成功したオーナーがしっかりカウンセリングをさせていただきます。

大阪北区南森町体質改善と痩身専門エステサロンセレスタ

 

関連記事

  1. ダイエットと体温の関係性

  2. インスタグラムをご覧になったあなたへ限定メニュー

  3. 汗をかかないと本当に痩せないの??

  4. 夏こそ内臓が冷える… 深部まで温めるコアヒートエステ☆

  5. 夏バテの原因は自律神経にあった!?自律神経にもコアヒートエス…

  6. お客様のビフォーアフター